CTA DESIGN STUDY

資料ダウンロードCTA
11のデザイン案

既存5案に加え、課題提起型と資料実物型をそれぞれ3方向へ深掘りしました。 配色替えではなく、視線の入口、読み順、資料の見せ方が異なる11の構造です。

01 課題提起ポスター型

読者の未解決課題を大きく提示し、「自分向けの資料」と気づかせるキャンペーン広告型です。

01B 課題/実例 左右分割型

読者の停滞感と、資料が提供する実例を左右で対比し、一目で自分事化させます。

01C 改善ロードマップ型

導入で止まった状態から、業務に定着した状態への変化をBEFORE/AFTERで示します。

01D 質問タイポグラフィ型

読者が抱える「何に使えばいい?」という疑問を、そのまま大きな広告コピーにします。

02 目次・内容型

資料に含まれる3テーマを目次として見せ、ダウンロード前の不確実性を減らします。

03 雑誌広告型

表紙画像を使わず、編集記事の見開きのようなタイポグラフィで信頼感をつくります。

04 資料実物型 本番採用

紙の資料を手に取るイメージを主役にし、ダウンロード後に得られるものを具体化します。

04B 資料表紙ヒーロー型

資料表紙をキャンペーンビジュアルとして中央に大きく置き、入手物の存在感を高めます。

04C 見開きプレビュー型

資料の表紙ではなく、収録ページを見開きで見せ、内容の具体性と読み応えを伝えます。

04D 資料ライブラリ型

複数冊のシリーズとして棚に並べ、Saidaiの継続的な知見アーカイブという印象をつくります。

05 ミニマル帯型

システム通知のような一段の帯に絞り、記事を邪魔せず行動だけを明快に伝えます。